読書メモを、
もっとシンプルに。
引用と感想をペアで残す。
それだけで、読み返したくなるノートができる。
Googleアカウントで無料登録
こんな経験はありませんか?
本を読んで感動したのに、数週間後にはどこに心を動かされたか思い出せない。付箋を貼ったまま本棚にしまい、見返すことがない。ノートに書き始めても、どこまで記録すればいいかわからず、続かない。
読書メモが続かないのは、方法が複雑すぎるからかもしれません。
栞の読書メモは「引用+感想」だけ
記録するのは2つだけ。心に残った引用と、そのときの感想。シンプルだから続けられる。
引用をそのまま記録
心に残った一節をそのまま引用として保存。ページ番号と一緒に残せるので、原文を確認したいときもすぐに見つけられます。
感想を添える
引用に対して「なぜ心に残ったか」を自分の言葉で書き添える。この一手間が、読書メモを「あとから読み返したいノート」に変えます。
本ごとにまとめて管理
読書メモは本(プロジェクト)単位で整理。一冊の本に紐づくメモをまとめて見返せるので、読書記録としても活用できます。
どこからでもアクセス
ブラウザベースのアプリだから、スマートフォンでもPCでもすぐに使えます。カフェで本を読みながらスマホでメモ、家に帰ってPCで見返す。
他の読書メモ方法との違い
ノートアプリや手帳に読書メモを取る人も多いですが、汎用ツールでは「何をどこまで記録するか」を自分で決めなければなりません。栞は読書メモに特化しているから、開いたらすぐに引用と感想を記録できます。
読書メモの方法について詳しく知りたい方は、読書ノートの効果的な書き方ガイドもご覧ください。
読書メモを始めよう
登録は無料。Googleアカウントがあれば、すぐに始められます。
Googleアカウントで無料登録